梱包材、緩衝材を変えると業務効率化ができる。

輸送改善で2社合わせて年間数千万円のコスト削減

新開発の輸送用具により、保護用ダンボール箱なしの輸送を実現。
資材コスト・人件費など、年間数千万円のコストを削減。

業種 飲料メーカー
問題点 取引先からの要請で、ギフト商品の輸送用ダンボール箱を無くしたい。
解決手段 緩衝材やストレッチフィルムを使わず、化粧箱のまま搬送できる新しい輸送用具を考案。
効 果 メーカー側で輸送用マスターカートン(年間40万個使用)を削減。卸業者側でも作業工程の大幅な簡略化が可能となり人件費、廃棄物処理費用の削減ができた。
両社とも年間2000万円以上、合計4000万円以上のコスト削減ができた。

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